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マーケ

【トラクション】スタートアップが顧客をつかむ19のチャネル

スタートアップが人とお金のリソースがない中で、どのようにして顧客を掴んでいけば良いかに関して、具体的な施策事例を記載している。バイラルマーケティング・PR・ソーシャル/ディスプレイ広告・オフライン広告・SEO・コンテンツマーケティングなど。
キャリア

【人生後半の戦略書】想像以上に早くから始まるキャリアの落ち込みにどう対応すれば良いか?

若いときは地頭に恵まれ、歳を取ったら知恵に恵まれる。人には流動性知能と結晶性知能という2種類の知能が備わっている。流動性知能は成人期初期にピークに達し、30代から40代に急速に低下しはじめる。発明家やノーベル賞受賞者が大発見をする時期は、30代後半が最も一般的。
ライフハック

【確定申告】e-TAXソフト(WEB版)ログイン・開始届出書作成・確定申告作成して送信(Mac)

確定申告の季節がやってきた。法人の確定申告をそろそろe-TAXに切り替えようと思い、思い腰を上げて、e-TAX導入を試みることに。後から気づいた前提e-taxソフト(WEB版)だと、納付はオンラインで出来ても、申告はできない!e-taxソフ...
子育て

【子育て・教育】塾歴社会の闇:正解がない問題に対して思考停止に陥りやすい?

開成、筑波大付属駒場、灘、麻布など進学校の中学受験塾として圧倒的なシェアを誇る「サピックス」。そして、その名門校の合格者だけが入塾を許される、秘密結社のような塾「鉄緑会」。東大理IIIの合格者の6割以上が鉄緑会出身という。
時事・社会情勢

【イノベーションはなぜ途絶えたか】科学立国日本の危機。山口栄一

日本の80年代の経済史では、バブル経済の増加と応用物理学・物性物理学の減少が顕著である。大企業の研究所の閉鎖や縮小により、若手研究者の機会が減少し、論文数も減っている。また、日本版SBIR制度が米国版と比較して効果が乏しいことも指摘されている。

【コンビニ人間】村田沙耶香:五感と無機質な表現が面白い

最初の一文が「コンビニエンスストアは、音で満ちている。」と聴覚から始まっているが、本作品を通じて、コンビニの無機質さと、聴覚をはじめとした五感の表現が多用されており、読んでいてコンビニがワクワクする場所だと想起させてくれる感じがした。

【読書感想】超入門 相対性理論 アインシュタインは何を考えたのか?

アインシュタインの相対性理論は興味はあったものの、今まで読んだことはなかったので、まずは超入門の読み物の本を読了。中学・高校物理レベルを理解していれば、理解できるくらいに噛み砕かれて説明されていた。ニュートン→マクスウェル→アインシュタインという法則統一の過程

【テクノ・リバタリアン】橘玲:世界を変える唯一の思想。3つの政治思想と功利主義

リベラリズムとコミュニタリアリズムは、自由そのものを否定しているのではなく、自由だけではダメで、若干の修正(平等や伝統も大事)を加えているのであり、その点で、リベラリズムも小ミュニタリアリズムもリバタリアニズムを否定するのは困難と説いている。
本・考察

【健康】叔父に触発され、無塩無糖食にトライ

私の叔父は、中尾正一郎という方で、循環器内科医なのだが、ハーバード大学医学部留学後、1995年に「心ファブリー病」を医学雑誌「NEJM」で日本から世界に発信されたすごい方なのだが、50代以降、20年以上も無縁無糖食を実践されている方でもあり、おそらくここまで厳密に無塩無糖を行っている人は日本でも1人しかいないだろう。
子育て

【育児】日中の育児便利ツール2選(生後〜半年):ベビーモニター・電動ハイローチェアー

ベビーモニターは、リビングやキッチンで家事をしながらでも寝室などで眠っている赤ちゃんの様子に変化があるとすぐにモニター機で確認することができる。電動ハイローチェアーは、想像以上に日中の寝かしつけ抱っこの代わりとして役立った。
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