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時事・社会情勢

【国際競争力】日本の研究は、もはや世界トップクラスではない?Natureが2023年10月25日に掲載

論文の質の低下:上位10%に占める論文数は13位と低下しており、シェアも6%から2%にまで低下した。研究の質の低下として、大学の研究者が研究に充てられる時間の減少・博士課程の学生数が減少:優秀な若手が研究者を目指さないという研究環境の3つの問題がある。
キャリア

【理解】を怠ってはいけない。理解の基準は他人に話せること

理解する努力を怠らないというプロセスは、次の3段階からなる。必ず一次情報からアプローチし、分からなければ単語レベルにまで遡って分解して理解に努め、完全に理解し切るまで努力することを諦めない、ということである。実際には自分で、その知識を使いこなせるレベルにまで昇華させないといけない。
キャリア

【言語化力】言語化がうまい人は、頭の中がどうなっているのか?

言語化能力が高い人の特徴とは?頭の中で知識や情報を構造化し、全体と部分の関係を理解していて、かつ、情報の優先順位を相手の興味関心に合わせて動的に変えられる。相手に合わせて抽象度の上げ下げをした上で必要十分な説明を行い、事実と意見を区別して話せる。
AI

【AI】チャット検索時代におけるSEO対策の変化と、AIに選ばれるコンテンツの特性

生成AIでコンテンツ生成のコストが格段に下がる一方、信憑性が怪しかったり、似たような内容のコンテンツで溢れかえることが予測されるので、より権威性・専門性の高い人や機関が記載した、誤情報がなく、コンテンツとして差別化されている内容が評価されるようになるだろう。
時事・社会情勢

【円安】なぜ、ここまで円安になっているのか?政策金利差と貿易赤字

ドル高と円安の両面が進行しているから。アメリカが2022年3月にゼロ金利政策を解除して利上げに転じて以降、日米の金利差は開き、円安も進んできた。FRBの利下げ時期は遠のいており、年内1回の利下げがあるかないか。長期要因としては、日本の貿易赤字の拡大が挙げられる。
時事・社会情勢

【選挙】東京都知事選の珍百景:ポスター問題と政見放送、地上波vsネット

2024年7月7日に行われる東京都知事選だが、ほぼ全裸の女性の選挙ポスターを掲示板に貼った問題について、イーロン・マスク氏も「Bold(大胆な)」とリプするなど、注目を集めている。これに対して、「日本は終わった」「世界の恥」という日本人のコメントがある一方で、「Japan is Crazy」「なんて表現の自由が保たれてるんだ(中国)」「これが真の民主主義だ」などと引用ツイートしている外国人もいた。
ライフハック

【思考体力】考えるではなく、考え続けるのをどのように訓練するか?

要領の良さ、頭の回転の速さ、瞬間的な集中力などももちろん大事ではあるが、それで通用するのは中の上くらいまでであって、そこから先は、上記ベースが同じレベルの人達になってくるので、「健康かどうか」「思考体力」の2つが明暗を分けるように個人的には思う。

【日本人とドイツ人】比べてみたらどっちもどっち。雨宮 紫苑

ドイツには、日本的な部活はない。そのかわり、フェアアイン(Verein)がある。この市民クラブのいいところは、学校外に居場所を見つけられること、そしていろんな人と交流できることだ。世代間交流は、視野を広げたり将来について考える際、とても重要になる。
ライフハック

【新NISA】個人的にはSBI証券でオルカンで

投資の成果=入金額 × 利回り × 投資期間なので、新NISAの上限枠の1800万円を一括投資するのが利回り的にはベストだが、それはできない。SBI証券・楽天証券は、定期売却サービスあり、売買手数料無料化(国内株式、米国株式、いずれもETF含む)。
ライフハック

【情報収集】をどう効率化するか?Xリスト活用編

情報過多の時代の情報収集。情報そのものの多さもだが、情報収集の手段も多様化しており、どのように効率よく情報収集すれば良いか悩ましい。情報収集するタイミングを決める。活字でタイムライン形式で一気見:広く浅く→深く狭く。できるだけ一次情報にあたるか、フォーカスする人を絞る
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